脳梗塞からの生還

後遺症と闘いながら再起不能状態から完全復帰を果たしたカイロプラクターの記録

リハビリ病院への転院に向けて

      2019/01/20

8月24日
転院の話が出てから進んでいる感じのないまま、1週間が過ぎました。

(どうなったかな~?)と思っていると、相手先の病院の担当者の方から
「ドクターと相談の上、家族面談の日を決めて連絡するからもう少し待って」
と連絡を貰いました。

忘れられているのでは?
と思っていたので少しホッとしました。

夜になって大川カイロプラクティック専門学院事務局の小梨先生が、可愛いお嬢さんと一緒にお見舞いにきてくれました。
果物
(小梨先生がお見舞いに差し入れてくれたフルーツバスケット。ありがとうございます。)

8月26日
午後1時半から、リハビリ病院の家族面談がありました。

昨日家内に連絡が来ていましたが、リハビリ病院では受入に当たって、入院には期限があることや、あまり重度では受入自体が出来ない可能性があること、などの確認が行われたようです。

「私が原因で断られたりして」と、冗談?を言いながら出かけて行きました。

面談はまず、相談員Aさんから病院の施設やルール、家族の協力度などについての説明や質問を受け、その後病室やリハビリ室などの見学、最後に担当医師、看護師長、相談員のAさんと面談があったそうです。

面談では、家内から見た私の状態についての質問や、リハビリ病院でのリハビリ結果にどれくらいの期待をしているか、等の質問等があったそうです。

帰ってきた家内から、とにかく病院がキレイでリハビリ室も大きく設備も整っていた事、相談員のAさんはとても親切で、看護師長は優しそうでしっかりされている感じでいかにも師長さんという風格だったこと、そして担当医師はちょっぴり怖そう・・・という報告を受け、私は益々やる気になるのでした。

8月12日

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脳梗塞の後遺症の軽減を目指す方
本当に仕事に復帰できてるか確かめてやろうという方

是非私を見に来て下さい。
今では後遺症があることも分からないと思います。
是非ご一緒にお話ししましょう!

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壮快カイロプラクティック院長 松本斉
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