脳梗塞からの生還

後遺症と闘いながら再起不能状態から完全復帰を果たしたカイロプラクターの記録

脳梗塞:リハビリ病院への転院間近

      2019/01/20

8月29日
会社員の頃の同僚O君が尋ねて来てくれました。
忙しいのに本当に申し訳ないです。

リハビリ病院への転院が9月5日に決まったと、ケアマネージャーの方から連絡がありました。
いよいよ転院か・・・と思うと、益々闘志が沸いてくるのでした。
(闘いか・・・私にとってはまさに闘いです)

8月30日
学芸大整体院の近藤院長(当時)とヴェール青山牧寄院長が二人で来てくれました。
華やかな女性の見舞い客登場に、看護師さんたちも驚いていました。(多分)

主治医のT先生、担当医のY先生が画像を見せながら、改めて今回何が起こったのか病状説明をしてくれました。
そして、リハビリ病院を退院した後は、近くの内科医に必ず1ヶ月に1度は受診して血圧の管理をする様にアドバイスを受けました。

そして「リハビリ病院、どれくらいいるかなぁ、最低3ヶ月はいるわね・・・」と独り言のようにつぶやきながら、「じゃあ次回MRIは12月2日に撮りましょうか」と言って、MRIの予約を取ってくれました。

私は心の中で(3ヶ月も居るわけないじゃん!)と思っていましたが、黙っていました。

【9月2日】
この日、会社員の頃の後輩N君夫妻が訪ねて来てくれました。
会社の後輩とは言っても、実は彼らも既に退職しており、N君は行政書士、奥さんのTさんの方は社会保険労務士として、それぞれ活躍しています。

良い、行政書士、社会保険労務士をお探しの方は是非ご一報を!
安くご紹介しますよ。
(うそうそ、もちろん紹介料なんてありませんって)

【9月3日】
2011 09 11_0879

(ここで夕飯食べるのもあと2回かぁ)なんて思いながら、美味しく夕飯を食べていると、ん?カーテンの向こうから聞き覚えのある声が・・・
五反田整体院の成木院長ととごし銀座院の小堀副院長でした。

仕事帰りで疲れてるのに、わざわざ回り道をして見舞いに駆けつけてくれました。
談話室で暫く談笑しました。

成木院長は大川カイロプラクティック専門学院での同期生です。
小堀副院長は親しくして頂いている安藤院長が運営するとごし銀座院のスタッフで、随分前から交流があります。
お二人とも忙しいのにありがとうございました。

 

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脳梗塞の後遺症の軽減を目指す方
本当に仕事に復帰できてるか確かめてやろうという方

是非私を見に来て下さい。
今では後遺症があることも分からないと思います。
是非ご一緒にお話ししましょう!

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壮快カイロプラクティック院長 松本斉
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